「飽きている」ことを認めるって、結構こわい。そして、その先へ。 

「飽きている」ことを認めるって、結構こわい。そして、その先へ。 

そこそこ、で 
色々と楽しかったり、
動いたり、話したり、行動したり。  

慣れていることは、コツも分かっているし
失敗のリスクも少なく、何よりも試行錯誤しなくていい。

私が飽きていること。一部。
・普段のメーク
・普段ヘアスタイル
・ルーティンの自宅での食事 
・仕事のやり方や、アプローチの仕方 
・●●でやろう、と方法が一つしか無い進め方
・●●な私 という勿体ない、バカバカしい考え方

強み、とか 得意なことを知って生かすのは
もっともなことだと思います。

それは当たり前という前提で書いていますが、
好きなこと、得意なことでも・・「飽きる」ことってあるんだー。
という最近の、ちょっとショックな気づき 笑 

「好き」とか、「得意」に
しがみついていた、というか。 

モゾモゾ、ざわざわしている気持ちは「怖さ」ではなく
何かの種となって、実がなる。

こういうことって、やっぱり環境を変えたり
(私の場合は出張後、旅行後が多いです) 
すると、「あー、そうだよなー」ってわかります。

その先、を考える夏にします! 
そのためには、遊ぶ 笑